2020年8月12日水曜日

SNS嫌がらせ対策: ツイッターでブロックして毒吐く輩はある程度無力化できるよ_#655

相手に反撃されない状態で悪意をもって相手を傷つける類の行動は私が一番嫌いな類の行動です。特に、匿名であることをいいことに、SNSで憂さ晴らしやマウントで相手を叩こうとする輩もちらほら見受けられます。特にツイッターは匿名性が高いので要注意です。中にはブロックして、反論できなくしてから毒を吐くような卑劣な輩も実際いました (現実でこのようなことやってきたら、国家権力に訴える等で、つるし上げようとするのですが)。こういった輩をある程度無力化する方法として、一般に向けて毒を吐いてきた場合、ブロックされても別ブラウザから別アカウント等で見ると、相手の動きをチェックできることを晒します笑


例えば、ツイッターやフェイスブックでは、一般向けに投稿した内容であれば、複数のブラウザを使うと判別できます。片方はログイン、もう片方はログインしないで閲覧すると良いです。そうすると、ブロックされていても相手のコメントが見えます。URLが分かっていればコメントを引用可能ですし、画面のスクリーンショットを取れば、被害を証明する立派な証拠となります。特に匿名性の高いツイッターはこういうことをする輩がそれなりにいる印象です。

一般公開されていなければ (友達やフォロワー限定であれば) 広がる可能性は低いでしょう。その場合は、毒を吐いていることを教えてくれるスパイ役を果たす人がいなければわかりませんが、やりすぎの場合は引用等に結果相手に伝わる可能性が高くなるでしょう。毒を吐く側の気持ちを考えると、相手だけ見えないようにして一般公開するほうが嫌がらせ効果が高いので、限定公開するより一般公開してまき散らすだろうな、と私なら考えます。するとこのような対策が有効打となります (警戒させて、公開範囲を限定させるだけでも意図しない拡散をそれなりに防げます)。

※この写真の人物は私をブロックしたことがわかっていたので、個人は特定できないけど、何を書いているかがチェックできることを伝えるためにあえてこの程度の画質を選んでいます。この記事を見たからと言って、当該人物を特定できても攻撃しないようにお願いいたします。

毒を吐く場合に害悪が大きいのが、一般公開したコメントで、不特定多数に向けられている場合です。なおかつ、こちらがブロックされるなどしてコンタクトが制限されていれば、こちらが制止することが難しく、本来の意図したこととは異なる形で他人ずてに拡散される恐れがあります。このようなケースは制止しておくことが望ましい案件です。毒をまき散らしたい場合は、鍵垢化するより、相手ブロック状態で不特定多数に毒を撒く方が嫌がらせとしての効果は大きいと思います。それではバレることを強調した結果、鍵垢化させるだけで毒を撒ける範囲が狭まるので、充分牽制になります。特に、ツイッターで営業する人で相手にマウントとっちゃう奴にこのやり方は刺さり (なぜなら、営業する手前上不特定多数に見せる必要あるから鍵垢化できないので)、ほぼ間違いなく証拠をすっぱ抜けます笑

Twitterで誰にブロックされたか確認!相手や人数を調べる方法|アプリ村


具体例がこちら。フェイスブックにて公開コメントでマウンをを取ってきた輩の例。私はイジメ潰し関連のスキルをつかって連中を黙らせましたが、優しい人ほどこういうことで心を痛めてしまうように思います。なので、この手のマウントのさばき方をあえて公開しています。こうして教材として利用します。異論は認めません笑
他人叩きで悦に浸る正義バカの吊るし方。優しい人が病まぬよう。。。喧嘩で策略とか悪口はこう使うのだ_#600
https://ofuro-wa-shifuku-no-hitotoki.blogspot.com/2020/05/600.html
京科学者のキレイになる実験ほか_ブログ内神庭研究室

もし自身でチェックできなくても、ツイッター、フェイスブック等では繋がりがある人は内容を見ててしまうので、自分が毒を吐かれていることが分かった場合は、虚偽の話が広まるような案件や、実害を招くような局面であれば、知人等を通して内容を確認し、刑事事件、訴訟等の手続きをとると良いと思います。なお、私は実害が生じた場合は、牽制と見せしめのためにこれらの手段を使います。

一方、ライン等では、基本的には内輪の会話が基本となるため、不特定多数に悪口等が拡散するリスクは少ないと思います。わざわざタイムライン等に悪口を置いておくケースは少ないと思います。逆に毒をはかれた場合は、誰が吐いているか、現実の繋がりからある程度あぶりだせるので、実害が生じるようなことをやられた場合は、↑と同様の手順にでれば良いと思います。特にネットを介したやり取りでは、提供してるプラットフォーム (ラインやメーラー等) のサーバー上に情報があるので、警察を介して資料請求すれば、内容を見れますし、悪質なものは加害者側の個人情報等も特定し訴訟に持ち込める可能性が大きいです。

私がやっている対策としては、ブログに広告を張ることです。そうすると悪口を広めれば、私の人となりが伝わる情報として、私のブログが引用される可能性が高くなり、そうなると私に収益が発生します。私を陥れるつもりが、私に得をさせてしまうとすれば、叩く側はプライドを傷つけられるので、そういう輩を同士討ち、もしくは沈黙を押し付け、事実上ほぼ無害となります。やり方も解説してます。タネをばらしても私には問題ないです。
核心はん。ネットの嫌がらせを無害化する、広告を活用した間合い管理_#406
https://ofuro-wa-shifuku-no-hitotoki.blogspot.com/2019/08/blog-post_46.html
京科学者のキレイになる実験ほか_ブログ内神庭研究室
そもそもSNSで他人の毒を吐くなんて時間の無駄だし、そんなことに時間を使うなら別のことをするほうが有意義です。私にとってはそんな輩たちはいてもいなくても関係ないと思いますが、人によっては心無い発言に傷つけられる人もいるかと思います。中には自殺するほど思いつめる人がいる等、この手のマウントを私にして来たら、相応の反撃をすることも選択肢の一つとしています (まあ私は気まぐれですが笑)。反撃されないところで相手を叩いて悦に浸る輩対策として、それをSNSでやってもリークし得ることを伝えておきます。

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