2018年7月1日日曜日

擦り傷を早く治すにはラップが有効@すっころんだ翌日は写真撮影会_#115

プロフォトグラファーによる京都和装撮影会、和装にて写真を撮ってもらいました!
ところが、前日の夜のランニングで、すっころんで擦りむいて残念な見た目に笑
ドタキャンにならないために、検索!洗ってラップ巻いて、撮影会!(写真は後日)

運動不足解消のため京都のランニングサークル入ろうか思って、
この日は30分止まらずに走ろうかと思い立ったのです。
普段は信号が赤なら止まって休むところ、赤信号なったら脇道に走りこみました。
その結果、街頭のないくらい脇道を走ると、ブロックが目に入らずダイブ笑
両手と左足を残念な感じですりむきました。あー恰好悪い笑
(そのまま起きて走り切っりましたが笑)
もしスポーツやっててこうなったら、気にせずそのままやったと思うけど、
僕はアスリートではないので、さほど大ききなくても傷を気にしても良いでしょう笑

すりむいた写真がこちら。分かりにくいけど、両手から血が滴ってました。
痛いとかそういうことより、見た目が残念、不覚。。。
(左手)
・甲側:人差し指、中指、薬指、小指(小さい)、手の甲の小指側
・掌:手首の近く
・手首の下にうちみ
(右手)
・甲側:親指
・掌:手首の近く
(左足)
・ふくらはぎ付近に擦り傷とうちみ
(顔)


急いで擦り傷の処理を検索!
・水で砂や泥等の汚れを洗ってからラップせよ!
今はすり傷は乾かさずに直すのが主流との事。ざっくりとしたまとめ。
・かさぶたをつくらずに治す(化膿等を防ぐ)
・傷は乾かさずに治す(いたくない)
・消毒しない
・傷がふさがった後は紫外線対策(色素沈着を防ぐ)
引用元:新しい創傷治療「消毒とガーゼの撲滅を目指して」
早速実践!
翌日の傷の様子。そんなに痛くないけど、見栄えが悪い。。
とりあえず、血が滴る状態ではなくなったのでよしとしましょう。
テープで隠して、写真撮影です笑!
(ファッションか何かですかと言われましたよ笑)
内心被写体としてこんなんで大丈夫か不安でしたが、傷がまさかの主役デビューしたり笑
後ほど、写真をいただきます笑

思うに、不調をどうにかする影の努力的なのに見返りを求めず
やるときにちゃんとやる的な態度が大事かなって思ったり。
例えば、プロの歌手がライブをするとして、
風邪で声が出ないから歌えませんってなったら客としては不満だと思います。
結局は、相手に対して見せたパフォーマンスで評価されちゃうから、
実は本番に迎えて、不調を隠していたとして、不調なのに頑張ったかどうか、より
結局やるべきことができたかどうか、だと。
それでも赤点をとらないか、赤点になりそうならできませんと事前に交渉するか。
不調をこらえて頑張りましたよって言っても、結果赤点だったらダメなんじゃないかな。
仕事、スポーツ、友達関係や恋愛、ほとんどそうなんじゃないだとうかと。

参考までに
3日目
4日目


5日目
1週間程度で跡、ほぼ消えました。
十字に裂けた部分がほぼ目立たなくなりました!
2週間たつと、痕もほぼ目立たなくなりました。





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