2021年8月9日月曜日

ヴィット・デ・ウィット、量が驚くほど多い宇治のフレンチのお店_#823

ヴィット・デ・ウィットにて食事。量が驚くほど多いフレンチのお店。一言で表すと、野郎系。味の濃い目で、下町のおっさん好みそうなテイスト。酒がしっかり入ってる方が相性が良い感じの味。

牛サーロインステーキ (2500円)
ボリュームたっぷり。塩味も強めでしっかりした味。
断面

本日の前菜盛り合わせ (1500) 円。
肉、魚、野菜と品数、量ともに多め。塩味強め。
パン。こちらも塩味しっかり。やや硬め。
ガトーショコラ (650円)
固めの食感と、しっかり目の味が特徴。
白ワイン
メニュー
席からの眺め。広く景色が良い。
入口
入口 (外)


2021年8月7日土曜日

京のつくね屋、鶏料理の高級店の味をカジュアルに楽しめる_#821

鶏料理の老舗料理店、八起庵 (つくね屋の隣) の味をカジュアルな価格で楽しめるお店。出汁が効いた丼物、名物のつくね (外はカリッと、噛み応えのある中身) が魅力。定食屋さんとしては少し高めの価格帯ではあるけど、1000円帯で食べられるメニューはクオリティが非常に高く、コスパ抜群のお店。丸太町、京大病院の近く。


鳥カツとじ丼 (1250円)
カリッとした衣と、手部屋すくあっさりした鳥のカツ。卵含め、味付けは淡めで、出汁ベースか。素材の味を楽しむ感じ。お好みで山椒を。みそ汁はカジュアル目。
味: カツ丼: B+、味噌汁: C-
つくね串 (180円)
お店の名前にも入るつくねは別格と言ってよいクオリティ。パリッとした皮に、しっかり中身の詰まった、やや噛み応えのある硬めの食感。ジューシーよりは肉肉しいテイストで、濃いめの味付け。
人気の定食メニュー
ちょっと高めのメニューもあり
内観
外観
私のブログでの味評価について。今回はB (くらい)。

(Delicious) S > A > B > C > DE (Bad) > F (Terrible)
S:別格。大切な人、大事な機会に。絶対に外したくないときや、特別な日に。
A:高級店レベルの味。自信をもって人に紹介したいお店。
B:凄く美味しい大衆店くらい。並んだり、予約しても行きたい。
C:おいしい。美味しめのチェーン店くらい。
D:大学の学生向け食堂くらい。近くて安ければ通う。家庭料理のおいしい。
E:まずい。もう食べない。
F:ネタになる不味さ笑
G:激辛店 

2021年8月3日火曜日

クラフトビアハウスモルト、燻製とお肉が魅力のイタリアン_#820

クラフトビアハウスモルトにて、晩御飯。店名にもあるクラフトビールが主力で、種類もたくさん。特に、甘いビールなどが一般的なビールと比較すると珍しい感。料理の方は、イタリアンがベースで、燻製と、肉のグリルが中心。どちらかというとカジュアル路線で、リーズナブルでコスパが良い。阪急グランドビル31階から眺める景色も魅力。

燻製グリルステーキ (3000円)。フィレ肉の燻製ステーキ。柔らかめの食感で食べやすい。下味も充分あるが、お好みでマスタードベースのソースを合わせて。

自家製燻製の5種盛り合わせ (1000円)。ドーム状の容器の入れられてでてくる。サーモンや鶏肉など。味付けは濃すぎず食べやすい。内容は日替わりとの事。

貝アヒージョ (680円)。やや柔らかく甘めのパンでいただく。キノコも多めに入っている。

つきだしのナッツ系


ニコニコ岩819

 ニコニコ岩


















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鉄板焼きランチ@弥勒~小豆島原産のオリーブ牛と季節の岡山県産の野菜がイチ押しでコスパ抜群_#818

ランチ帯はカジュアル目でリーズナブル。素材の味を生かしたテイスト。食べログ100名店2022。3000円前後/人 (ランチ)。

前菜
スープ
魚料理
サラダとお肉用の薬味
お肉
外観