良い悪いではなく、私の好き嫌い。過去ではなく、未来の話をしたい。
あくまで私は、自分が前に進む選択をしたいんですね。だから、過去の話をあーだーこーだー言って、たらればの話をするような時間を持つなら、自分が前に進むために時間を使いたい人です。従って、以下のような選択には馴染まないです。
- キャバクラだとか (話を聞いてもらう形態)
- 第三者の悪口、マウント
- 傷の舐めあい
こういうことを悪くいったり、馬鹿にするつもりはないです。これらの選択は、視点が過去にあると思うんですね。対して、私は未来のために行動がしたいので、過去に力点をおいた場とマッチングが悪いのです。過去を語ったとして、それは未来に何かをしてくれるわけではないと思うからです。単に、未来に何かを得るために、正当に使えるものは使うということ。
- これをかいている時点で健康で五体満足
- 手を動かすくらいの時間、体力がある
- 過去の話をする時間があれば、こうやって何かしら一歩出せると思う、仮に些細な一手に過ぎないとしても
従って、腐るより前進。過去の話をしても、未来につながるわけではない。私は欲しいもののために時間を使いたい。単純に、雄であることを手放していない、という生き方を選んでいるという話です。他人や社会を前進させることより、「私が」前進する選択が優先度が高い価値観という話です。こんなブログですら、私の前進の糧になる。良い悪いではなく、これは好き嫌いですね。